トリップAIコンシェルジュ

お料理 Meal

新鮮な北陸の幸を贅沢に

当館オススメの豪華バイキングでは、新鮮な日本海の幸が食べ放題。姿ガニなど豪華なメニューが50種類ほど並びます。
また、四季折々の食材を使用した会席料理や、贅を尽くしたワンランク上の特撰懐石などゆったりと上質なひとときをお過ごしいただけるコースもございます。

匠の技で活かす四季の旬食材 会席料理

北陸・日本海の産直鮮魚や広大な福井平野で育った地元野菜など
厳選した四季折々の地元素材をご用意しております。

北陸・日本海の産直鮮魚や広大な福井平野で育った地元野菜など
厳選した四季折々の地元素材をご用意しております。

厳選された食材 Point

当館最高ランク 十三の風会席 TOMI-NO-KAZE

露天・半露天風呂付客室「十三の風」、「蘆庵」にご宿泊いただいた方限定のお食事
  • 十三の風会席
  • 十三の風会席
  • 十三の風会席
  • 十三の風会席
  • 十三の風会席
  • 十三の風会席
  • 十三の風会席
  • 十三の風会席
一 献
清風荘との出逢いに梅酒で乾杯
楽 盛
秋の旬菜盛り合わせ 和栗のポタージュ フォアグラテリーヌゼリー寄せ 帆立・蕪・蕪軸柿酢和え 辛子蓮根きなこ揚げ
椀替り
松茸と鱧の土瓶蒸し  海老 銀杏 三ツ葉 酢立
割 鮮
旬魚盛り合わせ とろの握り 妻一式
  地醤油 白泡醤油
和 菜
豚角煮 無花果 京白味噌田楽風
  くこの実 枝豆 むかご
揚 肴
黒鮑のとろろコロッケ 鱶鰭姿のフライ
  越のルビー ミックスリーフ 柴漬け和風タルタル
小茶碗
雲丹の茶碗蒸し 甘栗南瓜の庵掛け
  マイクロナスタチウム キャビア
洋 菜
若狭牛炙り焼 針午旁の唐揚げ 特製ビーフソース 魳柚庵焼き 松茸のフライ フィンガーライム トリュフ塩
食 事
福井県産こしひかり 総料理長謹製~ちりめん山椒~
留 椀
赤出し (焼き茄子 大黒〆路 小口葱)
香の物
三種盛
水菓子
あわら富津金時のアイスクリーム 福だるま 酒かすクリームチーズババロア~女将に恋して~ あわら山元梨園の梨赤ワインコンポート シャインマスカット

十三の風会席 四季の献立一覧 Season

  • 春 Spring
  • 夏 Summer
  • 秋 Autumn
  • 冬 Winter
  • 楽盛
    楽盛
    「清風荘劇場」の幕開けです。春爛漫に盛りつけられた楽盛には、海の幸・山の幸の旬菜を並べました。総料理長の遊び心で生まれた「鮟パン」。 とろっととろける濃厚なあん肝と小麦の香り豊かなパンが口の中で混ざり合い、それはそれは美味しいんです。
  • 小茶碗
    小茶碗
    世界三大珍味として有名な「フォアグラ」。贅沢に福井の地卵と合わせ濃厚なロワイヤルを蒸し上げました。 冬の寒さを耐えて甘みを増した「あわら産」の春人参を鶏がらの出汁ですり流しに。色鮮やかな春の訪れを感じる一皿に仕上がりました。
  • 割鮮
    割鮮
    全国からその日最高の魚介を集めて、いろいろな味でお召し上がりいただくお造り。 本鮪のとろ握りに専用の刷毛でお客様ご自身で醤油を塗るパフォーマンスもお楽しみください。
  • 蒸肴
    蒸肴
    「Made in 福井」福井サーモンと「Made in 清風荘」かにからとまと味噌。越前がにの殻を肥料にして作られた福井あわらのオリジナルとまと。 春菜と鮑を添えて青竹で豪快に蒸し上げました。ちょっとオシャレに「ディップ」感覚でお召し上がりください。
  • 酢肴
    酢肴
    生命の息吹をいただく料理「平貝春菜づくし」。春の海からは、産卵を前に栄養を蓄えた平貝を軽く炙って。山野からは春の苦みたっぷりの山菜を山葵・醤油・酢立で和えて盛り込みます。 平貝の殻を器に見立てたのは、海の神秘を直に感じてほしいためです。私の春のメッセージは、この皿にすべて込められています。
  • 洋菜
    洋菜
    丁寧に手入れされた竹ヤブから、朝掘り出された京筍を山菜と合わせて筍ステーキに。若狭牛の炙りは枠にとらわれない調理技法で驚きのある一皿に仕立てた肉料理です。
  • 水菓子
    水菓子
    あわら温泉「女将の会」。米づくりから手掛ける日本酒「女将」。そこから生まれた酒粕を使用した清風荘総料理長オリジナルの「酒かすとクリームチーズのババロア」。 旬の果実と自家製「春菊と越前塩のアイスクリーム」を添えて、清風荘でしか味わえない大人のスイーツをご賞味ください。
  • 料理長コメント
  • 楽盛
    楽盛
    「世界え名物 日本料理」
    吉兆創業者「湯木貞一」氏の言葉です。花が巧みに配され色とりどりの料理を少しずつ盛りつけます。これが吉兆流の八寸です。京都で長年過ごした総料理長の集大成とも言える季節感のある「楽盛」で清風荘劇場の幕明けをお楽しみください。
  • 小茶碗
    小茶碗
    「南禅寺蒸し」
    京都の南禅寺が豆腐で有名な寺であったことから名付けられた料理です。和牛のほほ肉を八方出汁で長時間煮込み、とろとろの汲み上げ湯葉を合わせて蒸しあげました。熱々の餡と共にお召あがりください。
  • 割鮮
    割鮮
    全国からその日最高の魚介を集めて、いろいろな味でお召あがりいただくお造り。本鮪のとろ握りに専用の刷毛でお客様ご自身で醤油を塗るパフォーマンスもお楽しみください。
  • 冷やし鉢
    冷やし鉢
    銀彩のお盆に氷を敷き詰め、加賀太胡瓜を器に見立てた冷やしのっぺいです。夏野菜に蒸し鮑と吉兆海老を合わせ美味しい、ひんやりとした生姜庵をかけた暑を吹きとばす涼メニューです。
  • 中皿
    中皿
    かの北大路魯山人は「鯛は頭が一番おいしいところだ」と言われました。三国湊の天然鯛を飴色に炊き上げ相性の良い午旁と木ノ芽を添えました。かまの部分にある「鯛の鯛」と言われる骨を探しながら食べるのも楽しみのひとつです。
  • 洋菜
    洋菜
    「髭付きヤングコーン」。ひげ自体の栄養価が高く、古くは生薬として使われてきました。そのひげを餡かけに。実の部分は若狭牛で巻き焼きあげました。のどぐろ若狭焼きには越のルビーのラタトゥイユを添え華やかに盛り付けました。
  • 水菓子
    水菓子
    あわら温泉「女将の会」。米づくりから手掛ける日本酒「女将」。そこから生まれた酒粕を使用した清風荘総料理長オリジナルの「酒かすとクリームチーズのババロア」。旬の果実と自家製「越前塩のアイスクリーム」を添えて清風荘でしか味わえない大人のスイーツをご賞味ください。
  • 楽盛
    楽盛
    「清風荘」十三の風の魅力は、器や演出を駆使した華のある料理の数々。豆皿やガラスの器に彩り豊かに少しずつ盛られる八寸です。秋の味覚をふんだんに盛り込んだ楽盛で「清風荘」の秋を感じてください。
  • 椀替り
    椀替り
    秋を運ぶ松茸に名残りの鱧をとり合わせる土瓶蒸し。まず松茸の香りを移した熱々の吸地を猪口に注いで味わった後、秋の豊かな味覚を堪能する趣向。すだちがいっそう香りを深めます。
  • 割鮮
    割鮮
    全国からその日最高の魚介を集めて、地醤油と白泡醤油でいただくお造りです。本鮪のとろ握りに専用の刷毛でお客様自身で醤油を塗るパフォーマンスもお楽しみください。
  • 和菜
    和菜
    田楽は総料理長が長く過ごした京都らしい白味噌仕立て。いちぢくの甘さが豚角煮のコクを引き立てます。味が奏でるハーモニーを堪能してください。
  • 揚肴
    揚肴
    トロトロのとろろ地をアワビの殻に詰め、上に柿ピーのおかき粉をまぶして揚げたコロッケ。アワビはコロコロに切って質感を出しました。鱶鰭の姿煮もフライに仕立て初秋漂う巣篭もりの器に盛りつけました。
  • 小茶碗
    小茶碗
    福井の海は岩場で遠浅、潮の流れも速く水が澄んでいます。そのため海底には良質な海藻が生い茂り、海藻を餌とするウニが育つには絶好の環境と言えます。地卵と合わせ濃厚な「うにの茶碗蒸し」に仕立てました。上から甘栗南瓜の餡とキャビアをあしらい完成です。
  • 洋菜
    洋菜
    若狭牛を炙り焼きにし、総料理長特製のビーフソースが味を一層引き立たせます。秋になり脂の乗った「霜降りカマス」、松茸フライと共にお楽しみください。
  • 水菓子
    水菓子
    あわら温泉「女将の会」。米づくりから手掛ける日本酒「女将」。そこから生まれた酒粕を使用した清風荘総料理長オリジナルの「酒かすとクリームチーズのババロア」。あわら山元梨園の「梨赤ワインコンポート」と自家製「富津金時のアイスクリーム」を添えて、清風荘でしか味わえない大人のスイーツをご賞味ください。
  • 楽盛
    楽盛
    食通をうならせる、魅力溢れる美味な勢子蟹と若狭の鯖を京風に千枚漬と合わせて肉厚な鯖寿司に仕上げました。海の幸と山の幸を京都仕込みの盛り付けでお楽しみください。
  • 小茶椀
    小茶椀
    「ほっ」と一息。餅米と玉〆の上に鰻の蒲焼を乗せた一品です。熱々の銀餡と実山椒の佃煮がさらに美味しさを引き立てます。
  • 割鮮
    割鮮
    皇室献上蟹「越前三国産」貴重な蟹足の刺身を添え、近海のお魚と総料理長自家製の「柚子塩」と共にどうぞ。
  • 台の物
    台の物
    冬になり一段と脂がのってきた「のどぐろ」地元の名産「九頭竜舞茸」と「京粟麩」を青竹で蒸し上げ、熱々をお召し上がりください。
  • 替鉢
    替鉢
    鬼柚子。実が大きいことから「実入りが大きい⇒千客万来」の縁起物として重宝されております。豪快に釜にして、雲子の天婦羅とみぞれ餡を掛け、柚子の香りたっぷりの一品に仕上げました。
  • 焜炉
    焜炉
    越前蟹の味噌と身を甲羅に詰め込み直火で焼き上げます。香ばしく焼けた味噌には是非「女将」の酒をおすすめします。
  • 洋菜
    洋菜
    若狭牛を炙り焼きにし、総料理長オリジナルの「雲丹パン生うに乗せ」と「越のルビーのクリームコロッケ」を脇に添え、和洋遊膳の一品を完成させました。
  • 水菓子
    水菓子
    自家製のきなこアイスを最中で挟み、ほうじ茶のパンナコッタと林檎のコンポート、苺で盛り合わせました。十三の風会席を締めくくるマリアージュをお楽しみください。

一般会席 Other

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